メディカルダイエット メディカルダイエット

PICK UPオゼンピックで8カ月で
-12kgの減量成功した症例写真

  • 施術前
    体重:82.5kg

    サクセンダ 全身 ピックアップ 症例写真 before
    Before
  • 矢印 矢印
    -12kg
  • 8ヶ月後
    体重:70.5kg

    サクセンダ 全身 ピックアップ 症例写真 after
    After
  • BMI -4.1 DOWN! down
  • 腹囲 -11.4cm DOWN! down
  • 内臓レベル -4 DOWN! down
  • 体脂肪率 -7.2% DOWN! down
  • 体脂肪量 -8.7kg DOWN! down
基準値開始前8ヶ月後
体重(kg)82.5kg-12kg70.5kg
BMI18.5〜24.928.5-4.124.4
体脂肪率(%)19〜2930.3%-7.2%23.1%
体脂肪量(kg)10.0〜16.025kg-8.7kg16.3kg
筋肉量(kg)54.2kg-3kg51.2kg
腹囲97.2cm-11.4cm85.8cm
内臓脂肪レベル1〜910-46

RECOMMENDEDこんな方におすすめ

  • 糖質制限、ファスティングなどの食事制限ダイエットが続けられない
  • ダイエットサプリや、医薬部外品で効果が実感できなかった
  • 運動が苦手で続かない
  • 痩せたいが、仕事が忙しく時間がとれない
  • 人間ドック、健康診断で生活習慣病といわれた 

※授乳中、糖尿病の方(糖尿病の主治医にご相談ください)、甲状腺癌の既往、甲状腺髄様癌又は多発性内分泌腫瘍症2型の家族歴のある方のある方はお受けいただけません。 持病、既往歴、アレルギー、内服薬・外用薬、妊娠・出産、その他お客様のお肌の状況によっては医師の判断により施術をお断りすることがございます。詳細はクリニックまでお問合せください。

WHATメディカルダイエット
とは?

メディカルダイエットはホルモン治療です。ホルモンはもともと体の中にあるものですが、ホルモンは身体の機能が正常に働くために分泌される成分です。

皆さんもよくご存じの女性ホルモン、男性ホルモンのほかに100種類以上も存在すると言われています。その中でも消化管ホルモンには、胃酸分泌を促進するガストリンや逆に胃酸分泌を抑制するセクレチン、インスリン分泌を促進するインクレチンなど消化器官だけでも多種に及びます。
湘南美容クリニック六本木院の痩身専門外来 御園生 医師六本木院痩身外来医局長
痩身エキスパートドクターチームリーダー
御園生 佳奈子 医師
中でもインクレチンは、胃の内容物の排泄遅延作用や中枢神経系での食欲抑制作用は、血糖調節に有利に働くと同時に体重増加の抑制につながる可能性が考えられています。

「太っている人は、太りにくく」「痩せている人は、太りにくく」なっていきます。
御園生医師
六本木院痩身外来医局長兼
痩身エキスパートドクター
チームリーダー
御園生 佳奈子 医師

REASONメディカルダイエット
が選ばれる理由

  • 腹八分目効果
    選ばれる理由 ❶

    腹八分目効果

    腹八分目効果

    サクセンダは、脳に働きかけるため食欲を抑制してくれます。さらに、胃の動きもゆっくりしてくれるため、図のように胃の中に食べ物がいる時間が長いのです。衝動食い、早食いドカ食いしても、結果は“腹八分目”ぐらいになるのです。お腹が減らなくなるのではなく、食欲はありますが、腹八分目でお腹いっぱいになると思ってください。

  • 選ばれる理由 ❷

    糖質制限なし

    糖質制限なし

    からだの脂肪を燃焼し、脂肪肝の減少を促進する働きもあります。また、血糖値をコントロールする作用も。血糖値をコントロールするインスリンというホルモンを分泌しながら、血糖値を上げるグルカゴンというホルモンの分泌を制御してくれるんです。

    糖質制限なし
  • アメリカのFDA承認
    選ばれる理由 ❸

    アメリカのFDA承認
    (日本でいう厚生労働省)

    アメリカのFDA承認

    消化器官ホルモンは人の腸で造られている生理的なホルモンなので、合成化学薬品のような副作用の心配がありません。その安全性から、消化器官ホルモンは日本の厚生労働省であるアメリカのFDAが2014年に、欧州で2015年に肥満治療薬として承認されています。
    日本でも2010年より2型糖尿病の治療薬として承認され、臨床で使われています。まだ肥満治療薬としては承認されていないため、自由診療となります。

ABOUTなぜ当クリニックが
メディカルダイエットを
勧めるのか?

30歳を過ぎると「体調・体質」にも変化があらわれ、疲れやすい・疲れがとれにくいとか、これまでなかった肩こりや腰痛に悩まされるなど、以前とは違う体の不調がみられるようになります。
30代、40代は、心身ともに分かれ道を迎える年代といえそうです。
腰痛
グラフ
モニター提供元:ゼネラルリサーチ
美しく輝くために、
まずは美容健康のどちらから
取り組むべきだと思いますか?
グラフ
モニター提供元:ゼネラルリサーチ
木村 医師
調査日:2019年12月24日(火)
調査方法:インターネット調査
調査人数:1,131人
調査対象:美容・健康意識の高いアラフォー、アラフィフ女性

美容・健康意識が高い人たちのアンケートをみると美意識を高めるためにはまずは「健康」から取り組むべきだと考えているみたいです。いくら外見だけを美しく取り繕っても、不健康では意味が無いということかもしれません。

肥満
世の中いろんなことが便利になってきています。今まで階段で歩いていたところにエレベーターができたら乗りますよね?
ネットで買えば家に届けてきてくれますし、便利になると人はもちろんラクを選択します。仕事が忙しければ、コンビニで買って高カロリーなものを早く食べてしまう。
そういう便利な世の中が生んだ病気が生活習慣病です。生活習慣病は年々増加しています。
グラフ
湘南内科クリニック 御園生 佳奈子 医師
人生100年時代ですから、
生活習慣病にならずに健康で、
何歳になっても自分で歩ける
そんな健康管理をしてほしいと思って、
当クリニックではメディカルダイエットを始めました。
お電話でのお問い合わせ 0120-490-089

PHOTO症例写真

  • 正面腹部

    メディカルダイエット 正面腹部 症例写真
  • 右腹部

    メディカルダイエット 右腹部 症例写真
  • 左腹部

    メディカルダイエット 左腹部 症例写真
  • 背中

    メディカルダイエット 背中 症例写真

RECOMMEND MENUおすすめメニュー

Q&Aメディカルダイエットの
よくある質問

痛みについて

  • Q.治療の際、痛みはありますか?

    A. とても細い針を使っているので、痛みはほとんどありません。
    注射というと、採血をする際に使用する採血針を思い浮かべる方が多いかもしれません。
    一般的な採血針は21Gという太さのものですが、治療で使用する注射針は、太さも細く短い針ですので痛みも少なく、慣れてくると治療時間も1分程度です。
    注射針
  • Q.注射と言うと痛いイメージですが痛くないですか?

    A. 針を刺す際に痛みはありますが、かなり細い針を使用するので大きな痛みではありません。具体的に説明いたしますと、ゲージ(G)とは、注射針の太さを表す単位のことで、数字が大きくなるほど、注射針の太さは細くなります。通常の採血や点滴で使われる注射針は21G~23G(約0.64~0.82㎜)、予防接種などの皮下注射を行う場合は26G〜27G(約0.41~0.46㎜)といった細い針を使います。サクセンダの週1回製剤は29G(約0.33㎜)、毎日注射製剤34G(約0.18㎜)をそれぞれ使用します。細い針であることは御想像できると思います。

効果について

  • Q.いろいろダイエット試してうまくいかなかったけど、本当にラクに痩せられるんですか?

    A. 週1回注射か、毎日注射をするだけなので手技になれてしまえば面倒なことはないと思います。どのダイエットにもいえることですが、日々の生活習慣の見直しは必要となることもあり、カウンセリング時に医師とご相談ください。
  • Q.注射を打つことを忘れてしまいました。その場合、今まで打った効果はなくなりますか?

    A. 毎日注射タイプか週1回注射タイプでお薬の持続時間が違います。効果の持続は、使用しているお薬のタイプと打ち忘れた期間によります。プラン決定後にしっかりと説明させていただいておりますので、ご不安なことはカウンセリング時に医師とご相談ください。
  • Q.何回打つと効果が出てきますか?

    A. 一律に決まっているわけではありません。効果を感じ始めるタイミングは個人差がございます。
  • Q.効き目がない人はいますか?

    A. 効果の感じ方には個人差がございます。
  • Q.どれぐらいでやせますか?

    A. 効果には個人差がございますが、はじめの1ヶ月で平均1.5~2kg程度減量されているかたが多いです。最初の目標は体重の5%を目標にし、到達されたらその上を目指していくようになります。
  • Q.3つのプランがありますが、どれがいいですか?

    A. どのプランにも良し悪しがございます。プランによって注射を打つ頻度、打つ量、金額が変わってきます。カウンセリング時にこれらを踏まえた上で、ご自身に合ったプランを選択していただければと思います。

私生活について

  • Q.食欲がなくなり栄養不足になりませんか?

    A. 食べられる範囲で栄養バランスを考慮した食事を心がけてください。特に減量中は栄養素が不足しがちなので、意識して摂取するようにしてください。
  • Q.注射を打っている期間にお酒を飲むことは大丈夫でしょうか?

    A. メディカルダイエットをしながらお酒を飲むこと自体は問題ありません。しかしこれは一般論になりますが、アルコールを摂取することで食欲が増進されるため、お勧めはいたしません。
  • Q.ピルを飲んでいるのですが、その場合でも注射はできますか?

    A. ピル服用中でも可能です。
  • Q.食欲がなくなると健康上問題ないのか?

    A. 厳密には食欲がなくなるわけではありません。胃の活動をゆっくりとするので、満腹中枢が働き腹八分目程度でお腹がいっぱいになります。そのため栄養はちゃんと取れます。ダイエットだからと言ってまったく食事を取らないのは良くありません。減量中は栄養素が不足しがちです。食欲がなくてもできるだけ消化のよいものや、必要な栄養素はきちんと摂って、痩せても、やつれないようにしましょう。

お支払いについて

  • Q.クレジットカードは使えるのか?

    A. VISA・MASTER・JCB・AMERICAN EXPRESS・DinersClub・DISCOVER・UnionPayでのお支払いが可能です。
    ※JCBカードでお支払いの場合には、ACPL・アセプト・海外利用・USAなどの表記でカード明細に表記されます。
  • Q.分割払いは可能でしょうか?

    A. VISA・MASTERのみご利用が可能です。

副作用について

  • Q.治療の副作用はありますか?

    A. 治療初期に胃部不快感・胃が張っている感じ・頭痛・便秘・下痢といった消化器症状がでることがあります。
    ほとんどが続けていくことで慣れてきますが、1日1回タイプのものであれば投与量を減量し、徐々に体にならせていく方法などもあります。
  • Q.副作用がないといろいろなサイトに書いていますが、副作用は本当にないのですか?

    A. 注射開始後、胃部不快感・悪心・便秘・下痢といった消化器症状や頭痛が出やすいです。多くの場合は注射を継続することで身体が慣れるため症状は消失します。
    注射をした部位反応として、赤み・炎症・かゆみ・腫れ・発疹等が現れることがあります。
    重大な副作用として低血糖・アナフィラキシー・急性膵炎・腸閉塞があります。これらの副作用症状やそれ以外の症状が認められた場合は注射を中止し当院へご連絡の上、受診ください。
  • Q.注射を打ち続けたら注射痕は残りますか?

    A. 毎回まったく同じ場所に注射してしまうと皮膚が硬くなり痕が残ります。その場所への注射は薬剤の吸収が悪くなり効果が薄くなります。前回注射した場所より2~3cm(指2本分)ずらして注射してください。

留意点について

  • Q.持病がありますが、それでも受診は可能ですか?

    A. 糖尿病の方(糖尿病の主治医にご相談ください)・妊娠・授乳中の方はこの治療を受けていただくことは残念ながらできません。注意をしないといけない病気はございますが、最終的には医師の判断のもとで治療を皆さん受けておられます。詳しくはカウンセリングでご相談ください。
  • Q.注射の頻度が多いほどすぐにやせますか?

    A. 注射期間中の生活習慣にもよります。頻度と量はプランによって決まった回数、量がありますのでそれに沿って注射してください。具合が悪くなった場合は、ご自分で判断せず医師にご相談ください。
  • Q.注射を打ち忘れてしまったのですが、大丈夫でしょうか?

    A. ①週1回製剤に関しては、『次の注射日まで3日(72時間)以上ある場合はすぐに注射してください。その後は、あらかじめ決められた曜日に注射します。次の注射日まで3日(72時間)未満のときは忘れた分は飛ばして、次のあらかじめ決められた曜日に注射をしてください。』が正しい回答となります。しかしきっちり判断に迷うかたがほとんどですので、思いだして打った日を新たな基準日として、1週間ごとに注射することをお奨めいたします。

    ②1日1回製剤に関して、通常注射している時間から12時間以内であれば、注射してください。それ以上時間が経っていた場合は注射せず、次の日に1日分注射してください。絶対に2日分を一度に注射しないでください。
    例)毎日8時に注射をしている場合
    20時までに気付いた→注射する。
    20時以降に気付いた→その日分は中止して、翌日8時に1日分を注射する。
  • Q.授乳中でもできますか?

    A. 申し訳ございませんが、授乳中は、妊娠中のお客様の施術はご遠慮いただいております。
  • Q.不妊治療中でもメディカルダイエットはできますか?

    A. 妊娠中の安全性は確立されておりません。そのため妊娠反応がでた時点で注射を止めていただく必要がございます。

その他

  • Q.自分で注射を正しく打てるか心配です。失敗はしないものでしょうか?

    A. 注射の方法を医師・看護師より丁寧に御説明いたしますのでご安心ください。
    また自宅に帰ってから打ち方がわからないときは、ご連絡いただければご説明いたします。初回時に説明書もお渡しをしておりますので、あわせてご覧ください。
  • Q.どのくらいの頻度で注射をするのでしょうか?

    A. プランによって異なります。注射のタイプは週1回と毎日のものになります。
  • Q.持病があり薬を飲んでいます。併用しても大丈夫ですか?

    A. 併用は問題ありません。お薬手帳など飲んでいる薬がわかるものをご準備していただけると、スムーズにご案内ができます。
  • Q.糖尿病の薬と聞きましたが、糖尿病でない人が打っても本当に大丈夫ですか?

    A. 大丈夫です。副作用に低血糖と記載がありますが、糖尿病治療のインスリンを使用している方になりやすく注意が必要となります。サクセンダで使用している薬のみで低血糖となることはありませんので、ご安心ください。
  • Q.注射をやめるとリバウンドしますか?

    A. サクセンダに限ったことではありませんが、生活習慣によってはリバウンドの可能性はゼロではありません。ホルモン療法を続けていき診察の中で、注射のやめ方などは適宜アドバイスをしております。注射の止め方は、注射を始めることより難しいため、注射をやめたい場合はご自身の判断ではなく医師にご相談ください。
  • Q.どのくらいの期間、通院すればいいですか?

    A. 特に決まりはございません。初回は血液検査がございますのでご来院が必要です。ご自身で注射をしていただきますので毎回の通院は必要ありません。ご自身で注射をすることが怖いなどの時は週1回タイプの場合、通院しながら注射を継続されている方もおられますので、ご安心ください。プラン変更を希望される場合には注射方法の説明がありますのでご来院が必要となります。継続でご購入される場合は、注射針の返却が必要ですので、事前に注射針をクリニックへお持ちいただくか、ご郵送ください。
  • Q.どれくらいの期間続けないといけないですか?

    A. 期間については、こちらから指示することは特にありません。体質改善の面から3ヶ月は継続していただくことをお勧めしています。
  • Q.針だけの購入はできますか?

    A. 当院は注射薬・針セットでのご購入となります。
  • Q.入院は必要ありますか?

    A. 注射の仕方は簡単ですので、通院していただきながら、外来診療で開始することができます。
    疑問や不安を感じましたら、いつでもご質問ください。
  • Q.安全な治療なのでしょうか?

    A. 人間の体で作られる消化管ホルモンを応用した薬を使用した治療です。
    サクセンダの注射は、2014年にアメリカで肥満治療薬として承認されています。
    当院で治療に用いる薬剤は、日本においては糖尿病治療薬として厚生労働省の認可を受けたものを使用しておりますので、安全性に問題はございません。
    また、当院ではこの分野に精通している医師がしっかりとフォロー致しますので、安心して治療をお受けいただけます。

FLOW治療の流れ

ドクターによる診察

Step.1お問い合わせ・ご予約

当院のメディカルダイエットにご興味があればお電話、もしくは下記お問合せフォームからお気軽にご連絡・ご予約下さい。
お電話でのお問い合わせ 0120-490-089

10:00-19:00
(最終受付は診察終了時間の15分前まで)

ドクターによる診察

Step.2ドクターによる診察

お悩みや、食生活などを伺いながら、お客様の体質・食生活に合わせて治療させていただきます。
ご不明な点などがあれば、お気軽にご相談ください。
状況によって採血をご案内することもございます。
指導の下、お客様ご自身で注射

Step.3指導の下、お客様ご自身で注射

次回ご予約に関わらず副作用を強く感じた場合には、無理に増量をせずにクリニックにご相談ください。
11日~15日後を目安に予約を取っていただきご帰宅

Step.411日~15日後を目安に予約を取っていただきご帰宅

再来院の際に副作用などを確認させていただき、問題なければ継続処方。

Step.5再来院の際に副作用などを確認させていただき、問題なければ継続処方。

ご自宅で、お客様ご自身で定期的に注射いただく。

Step.6ご自宅で、お客様ご自身で定期的に注射いただく。

処方量はドクターとご相談ください。
ご自宅での処方の流れをチェックサクセンダ自宅での処方 サクセンダ自宅での処方